セキュリティー対策

クラウド型檀家管理システム、クラウド型過去帳管理システムのセキュリティ対策、損害賠償保険対応

クラウド型檀家総合管理システム「お寺まもる君」はセキュリティー対策並びに万が一の時の損害賠償保険にも加入しております。寺院情報データが保管されるサーバーのセキュリティー体制は万全です。また毎日寺院データのバックアップを実施しているため、情報が消去されることはございません。常に新しいセキュリティー環境で守られておりますのでご安心ください。万が一、情報漏えいした場合、データ消去となった場合でも、「個人情報漏えい保障」保険に加入しているため、利用者の保護が可能です。

万が一の賠償内容

お寺まもる君損害賠償保険

寺院運営側でのセキュリティー対策が原因での情報漏えいはこの限りではございません。下記のような場合、寺院側の責任となり損害賠償の対象にはなりませんのでご注意願います。

  • サポート終了のOSを利用。例えばwindows XPをいまだに利用している。
  • ウイルス対策(セキュリティー対策)ソフトをパソコンに導入していない。
  • 寺院外での公共wifiを利用しての接続。
  • ホテルなどレンタルパソコンを利用した場合。
  • 使用後のログアウト忘れによる第三者の利用。
  • ログインID、パスワードの紛失(第三者の利用)。
  • ログインID、パスワードの覗き見による第三者の利用。
  • 安心できるサポート体制

    お寺まもる君サポート体制 クラウド型檀家管理システム、クラウド型過去帳管理システム、安心サポートについて

    何がなんでも過去帳は持ち出せ!」

    万が一の時、過去帳は何がなんでも持ち出せ!そう教えられてきました。(寺院専門サポート代表)それだけ大事なお寺の財産です。帳面管理だと、その檀家名簿や過去帳が盗まれたら大変、火事や天災で喪失したらこれも問題。やはり確実なデータ管理が必要です。パソコン管理、USB管理だから安心と思われている方が一番危ないと言い切れます。PCもUSB外部メモリーも絶対ではありません。そうなるとデータを外部に保存することが万が一を避けることができるのです。歴史が刻まれた過去帳を未来に残すのであれば消えないデータ管理をおすすめするということです。もちろん、100%安心できる確かな管理法要など世の中にはありません。しかしながら、寺院内のみに保管しているよりも、消滅のリスクは少なくなることは確実です。今一度、紙媒体とクラウド型管理のダブル管理についてお考えください。

    檀家管理、過去帳管理システム1日あたり327円です


    「お寺まもる君」は、檀家の情報を全て管理可能です。
  • 檀家名簿管理
  • 施主、家族情報管理
  • 各家注釈(コメント)管理
  • 過去帳(戒名、法号、法名)管理
  • 回忌別管理
  • 新寂帳管理
  • 回忌実行管理
  • 布施管理
  • これからの回忌情報管理
  • その他オプションカスタマイズ可

  • →お寺まもる君運用案内
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